【SDGs×フューチャーセッションで「未来新聞2030」(2018.8.25)】

協働と参画のプラットホーム初の協創ワークショップ「フューチャーセッション」を開催しました!

関西フューチャーセンターの成松さんのファシリテーションによって、さまざまな動画や参加者の活動紹介によるインスピレーションを受け、SDGsをテーマに参加者同士が対話を重ねて・・・

 

 

最後は2030年8月25日に集まった参加者により実現した特集が組まれた【未来新聞】を作成!実現に向けた一歩が、協働と参画のプラットホームで踏み出されました☆

「銭湯を利用した地球温暖化対策」や「国会議員の女性が50%に」など、様々な特集が並ぶ「未来新聞」。こちらすべて協働と参画のプラットホームで見ることができますので、お越しになられた際は是非ご覧ください!

 

≪今回のゲスト≫

成松秀夫(なりまつ ひでお)

Project Management Institute日本支部地域サービス委員、関西フューチャーセンター

本業は総合電気メーカーのプロジェクトマネージャー。ボランティアで行政、教育機関、NPOなどのプロジェクトファシリテーター、フューチャーセッションを使って対話によるイノベーション促進ファシリテーターなど行う。